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スイフトコード(SWIFTコード)はどこで確認できるのか

【相談】出金するときにスイフトコードを出すよういわれました

トラブル相談
(投資歴4ヶ月/Aさん)

海外のバイナリーオプション業者を使っていて、そろそろ出金したいと思い手続きしたのですが本人確認書類を送ったあとに「SWIFTコード」というものも提出するよういわれました。
このSWIFTコードはどこで確認できるのでしょうか?BICコードというものは見つけたのですが、これは違うのでしょうか?

【解決】金融機関のサイトで確認して早めに提出しましょう

スイフトコードはどこで確認できるか

BICコードもSWIFTコードも同じ意味なので、そのコードを業者へ送信しましょう。

少し手間に感じるかもしれませんが、海外業者から出金するとき海外銀行から日本国内の銀行まで送金されてくるので、口座を間違えたりしないよう各金融機関にそれぞれ割り当てられているスイフトコードを使うことが多いのです。

「●●●●銀行の●●支店」と漢字ばかりの長い名前を入力するより、8~11桁の英数字の方が早く手続きできますしミスも減るので、よく考えられているなと関心してしまいますね。
(※ネッテラーなどのオンライン決済ではスイフトコードはありません)

受取人取引銀行名:SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATION
(SWIFTコード:SMBC JP JT)
※引用:三井住友銀行より

たとえば三井住友銀行のスイフトコードはこのように掲載されており、銀行名の頭文字と国コード2桁(JP)、地域コード2桁(JT)で構成されていますね。

  • 金融機関コード
  • ISO国名略号
  • 所在地コード
  • 支店コード(無いものもある)

金融機関によっては3桁の支店コードが入るなどで8~11桁で表されます。

利用する金融機関のサイトで確認するのが一番確実ですが、ウィキペディアでも一覧が載っているので参考にしてみるとよいでしょう。ただし間違えると手続きが進まないばかりか、一度出金をキャンセルされてやり直しということにもなりかねませんので、かならず間違いないか確認してから業者に伝えてください。

カテゴリ:お悩み解決事例 

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更新日:2017/08/23

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